スキンケア

コンシダーマルは美容成分が豊富なオールインワンジェル

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たくさんのオールインワンジェルがありますが、コンシダーマルのような世界初の技術を使ったものは、あまり見かけないはずです。

今回は、世界初の技術によって美容成分の浸透力が高くなったコンシダーマルの特徴、成分、効果、口コミなどについてご紹介していきますね。

 

コンシダーマルの特徴と特殊技術

肌は、紫外線の影響や老化などで、毎日ダメージを受けています。なので、スキンケアをしっかりしてお肌を守るべきなのですが、忙しくてなかなかパーフェクトで納得のいくスキンケアをするのは難しい、という人も多いようです。

 

でも、コンシダーマルなら、導入液、化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの6つのスキンケアが、一度にあっという間にできるので、忙しい人にも最適です。また、オールインワンゲルなのに、世界初の技術を使って、肌の状態を整えてくれます。

 

コンシダーマルは、道端アンジェリカ、ミキティ、紗理奈、などの美肌を誇る有名人やモデルにも注目されています。

雑誌で特集されたり、日本化粧品検定協会の代表理事小西さやかにおすすめされたりしている話題のジェルになります。

 

コンシダーマルが、ラメラテクノロジーを世界で初めて発見しました。

ラメラテクノロジーとはどのようなものかというと、肌本来のラメラ構造をそのままスキンケア商品に取り入れる技術のことです。ラメラ構造をスキンケア商品に取り入れるのは困難なので、研究には長い期間が費やされたようです。

 

ラメラ構造とは、皮膚層の水と油が層になって正しく重なる構造のことです。水と油が重なることによって、肌を紫外線や外の刺激から保護することが可能になります。そして、健康的で潤いのある肌が蘇るのです。

 

生まれたときは、肌に正常なラメラ構造があります。赤ちゃんの肌は、実は大人より水分も皮脂量も少ないです。しかし、ラメラ構造が整っているので、キレイな肌になっているのです。

つまり、美容成分を送り込むだけでは肌には十分ではなく、ラメラ構造を肌に蘇らせることによって、美容成分が肌の奥まで送り込まれ、保湿で蓋をする、ということなのです。

 

皮膚臨床薬理研究所との研究により、ラメラ構造をスキンケア商品に取り入れる技術が開発できました。そして、日本だけでなく、アメリカやヨーロッパなどでも特許を得ました。

 

以上のことから、コンシダーマルは、ラメラ構造を完全に取り入れたオールインワンゲルなので、肌への高い浸透力があることがわかりますね。

また、コンシダーマルは、ローションタイプなので伸びが良くて付け心地も良いです。

容器も使いやすく作ってあるので、ストレスなく使うことができます。

 

 

各部位に効果のある美容成分をご紹介

 

コンシダーマルには、肌本来に含まれる成分が、30種類ほど豊富に含まれています。

ここでは、それぞれの部位に効果のある成分について、ご紹介していきます。

 

 

  • まず、皮脂の成分です。皮脂の成分の代表として、スクワランの成分があります。スクワランは、いろいろなスキンケア商品に使われています。皮脂膜を作る働きをし、皮脂に一番近いオイルになります。皮脂膜の状態が良くなると、肌の保湿機能がアップするので、肌を紫外線や外部の刺激から保護できます。

 

スクワランは、肌と調和しやすいため、他の美容成分の導入剤の働きもします。肌の奥まで美容成分を送るためには、肌になじみやすい成分がスキンケア商品に含まれていることが、とても大切です。スクワラン配合のスキンケア商品は、他の成分を導入して浸透力を高めます。

 

 

・真皮層の成分は、水溶性コラーゲン、加水分解エラスチン、ヒアルロン酸Naなどです。

この3つの成分は、3大美容成分と言われています。肌のキメを整えて美肌になるには、これらの成分が欠かせません。

 

コラーゲンが肌に良いことは、よく知られているのですが、どうして肌に良いのかはあまり知られていないようです。

コラーゲンは、真皮層で細胞間を埋める細胞外基質の主な成分を作っているので、コラーゲンがたっぷりあれば、細胞間のバランスが保たれて美肌をキープできるのです。

ただ、コラーゲンは年齢を重ねると減っていきます。35歳を過ぎると、急激に減るので、アンチエイジングのためにもコラーゲンは欠かせません。

 

エラスチンは、コラーゲンの繊維を支えて、コラーゲン同士を結びつけます。肌の弾力を作るのに効果があります。

エラスチンは、血管や肺などにたくさんある成分で、肌には全体の2〜5%くらいしかありません。

 

ヒアルロン酸は、細胞間脂質の成分なので、コラーゲンやエラスチンの間を取り持つ働きをします。潤いを閉じ込めるので、肌の保湿力を上げる効果があります。

・次に、NMFの成分です。NMFは、ナチュラル・モイスチュアライジング・ファクターのことです。角質細胞内で、水分保持の働きをする天然保湿因子のことです。

主な成分として、アミノ酸、ミネラル、ペプチドの成分があります。

 

ペプチドは、アミノ酸やアミノ酸の集合体から作られています。コラーゲンの元の成分として注目されています。

コラーゲンは、摂取されるとアミノ酸に分解されて、カラダの様々な箇所へと運ばれます。そして、アミノ酸が再度コラーゲンを作ることで摂取されます。なので、質の良いコラーゲンを摂取して、アミノ酸の生成を促すことが必要になります。

コンシダーマルは、コラーゲンの元のアミノ酸が豊富に配合されているので、角質層に保湿成分が持てるのです。

 

 

・細胞間脂質には、セラミド、脂肪酸、コレステロールエステルなどの成分が含まれています。セラミドは、保湿効果を高めるのになくてはならない成分です。そして、角質層の細胞間脂質の半分もの成分が、セラミドの成分です。保湿の膜を作って水分に蓋をする働きをするため、肌がしっかりと潤う効果があるのです。

 

 

・その他の美容成分として、エイジングケアにも嬉しいマリンプラセンタと発酵プラセンタの成分、それから肌のターンオーバーを補助する上皮成長因子ECFの成分が含まれています。

 

コンシダーマルは、最近リニューアルされて、配合される美容成分が、なんと約200%もアップされました。

また、香料、鉱物油、着色料、パラベン、アルコールは含まれていないので、肌に優しいです。

パッチテストやアレルギーテストなども実施されています。

 

 

コンシダーマルの気になる口コミ

 

コンシダーマルの口コミには、良い口コミと悪い口コミがあります。ここでは、両方の口コミをご紹介していきますね。

 

コンシダーマルの良い口コミには、「十分に潤うので、お肌がしっとりします。お肌に触った感じも良いです。」とか、「たった1本でスキンケアができるので、忙しいときでも使えるし、節約にもなります!」という口コミが多いです。

 

 

コンシダーマルの悪い口コミには、「高い浸透力があるけど、保湿力が少しもの足りない」という口コミがほとんどです。乾燥肌の人には、コンシダーマルは、少し物足りないようです。保湿力がもっと欲しいときは、他の化粧水を使ってからコンシダーマルを使うと、保湿力がアップするようなので、ぜひ試してみてくださいね。

 

 

最後に

コンシダーマルは、豊富な美容成分が配合されていて、ラメラテクノロジーが使われている素晴らしいスキンケア商品だということが、わかっていただけたのではないでしょうか?

毎日忙しい人も、コンシダーマルはオールインワンジェルなので、手軽に美肌になりましょう!

 

 

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